Blu-Swingはサウンドクリエーター、ボーカリスト、プレイヤーを含む5人組みのニュージャズバンドである。数多くのアーティストのプロデュースワークやコンピレーション作品への楽曲提供を行っている。 2008年にコロムビアミュージックエンターテイメントよりアルバム“Revision”でメジャーデビュー。このアルバムは主要店においてクラブチャート1位、Jポップチャート3位を記録しさらなる知名度を獲得する。 2009年リミックス、オリジナル作品を集めた作品集 "Bottom Line"をリリース。 2010年6月、3枚目となるアルバム"Secret Of Attraction"を、12月にMotion Blue YOKOHAMAで行われたライブを収録したアルバム"Live at Motion Blue YOKOHAMA"をリリース。 2012年2月、日本国内にて入手困難となっているデビュー・アルバム“REVISION”に新曲を追加収録したUS盤をリリース、全米デビューを果たす。 2012年7月25日、前作から4年ぶりとなる待望のオリジナルセカンド・アルバム“Find Your Way”リリース。同年12月12日にはスタジオレコーディングアルバム"1212"をリリース。 日本代表するドラムンベースアーティスト"MAKOTO"や、ロンドン・ロイヤル・オペラハウスのコンサートマスタ− “ヴァスコ・ヴァッシレフ”の日本公演時にバックバンドを務めるなどジャンルを超えた幅広い活動を行っている。 これまでCOLDFEET, Toutured Soul, Scott Jacobby, Angela Johnson, Soft Lipa, Jilty Soul, CeilingTouchなど国内外問わず多くのアーティストのリミキサーとして参加。 Blue Note NAGOYA, Motion Blue YOKOHAMA, イクスピアリ、ブルースアレイなどの名門Jazzクラブへの出演や、サッポロシティJazzフェスティバルなどの音楽祭に出演。